Familin' Heim[ファミリンハイム] それは、子育て家族の「新・家づくり方程式」
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5つのファミリンエッセンスとは

  • 05.住まいのみらい

お茶の水女子大学・菅原ますみ教授の研究結果から、
子育てにおいて大切なキーワードが
明らかになりました。
親のケア・クオリティ

まずは親自身のストレスを減らし、自分らしく子育てを楽しむこと。しあわせな家族になるための第一歩です。

家族のコミュニケーション

次に家族との時間や会話を増やしていくこと。つかず離れずの心地いいコミュニケーションが、絆を育てます。

子ども独自の活動促進

そして、子どもがのびのびと動けること。安全で快適な住まい環境や、親のいきいきとした姿が活動を促進します。


セキスイハイムは、これらのキーワードを「家」という観点から見直し、
「5つのファミリンエッセンス」を導き出しました。

「5つのファミリンエッセンス」

それは家族みんなでお互いを育みあいながら、
将来に渡って気持ちよく暮らすための大切なヒントです。

01.自分のゆとり01.自分のゆとり

ストレスを減らし、毎日の中に「自分の時間」「家族でゆっくり過ごす時間」を持つ余裕を。

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02.みんなの個性02.みんなの個性

自然体で等身大の暮らしを大切にして、自分と家族がいつも輝いていられるように。

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03.家族のつながり03.家族のつながり

家族がどこにいても会話が交わされ、気配を感じられる、心地よい空間づくり。

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04.子どもの“じりつ”04.子どもの“じりつ”

「自立」と「自律」。ふたつの心を養うために、住まいの中から好奇心や探究心を刺激。

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05.住まいのみらい05.住まいのみらい

しあわせな時間がずっと続いてほしいから。家族の成長を支える、安心で柔軟な住まいを。

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■菅原ますみ
国立精神・神経センター精神保健研究所、家族・地域研究室長などを経て、現在はお茶の水女子大学大学院教授。専門は発達心理学。

■今回の共同研究について
積水化学工業(株)とともに、子どもを持つ家庭を対象にアンケート調査を実施。これまでのさまざまな発達心理学的研究と今回の調査結果に基づき、理想的な住まいと家庭のあり方を研究しました。


  • 05.住まいのみらい