Familin' Heim[ファミリンハイム] それは、子育て家族の「新・家づくり方程式」
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家族のつながり

  • 05.住まいのみらい

住まいにおけるコミュニケーションで大切なのは、家を個室の集合体と考えず、一つの大空間として捉えること。離れていても声や視線が自由に行き交える空間で、のびのび会話を楽しみましょう。
つながる家族、広がる会話。
大空間がなせるワザ

●個室の集合としての家でなく、ひとつの大空間を家族でシェアする

ただ広いだけではなく、家じゅうを、いつでも、どこでも心地よい室温と
クリーンな空気環境に保てる仕組みをご用意。空間をタテにつないでもヨコにつないでもどこでも気持ちよく過ごせます。
家じゅうのあちこちでコミュニケーションが生まれ、家族の交流が深まり、家族の絆を育みます。

※MAPのに触れると説明をご覧頂けます。

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1階と2階のコミュニケーションを
スムーズにする、もうひとつの空間

●気配も声もつなぐ、1.5階のピット

ピットピットは、1階と2階をつなぐジョイントの役目。たとえば子どもが1階で遊んでいるときに、ママが片付けをしていても、ピットにいるパパを経由してタテ方向で気配や会話をつなぐことができます。本棚やPCコーナーを設置すれば、家族と程よい距離感で好きな事を楽しめる居場所がつくれます。

ピット

ムダなく空間が使えて、
家族のふれあいが増えるピット

ピット ピット
  • (1)違う階にいながら、
    声をかけあうことができる。
  • (2)ピットにいる
    家族の気配を感じられる。
  • 05.住まいのみらい